2012年1月15日日曜日

ちょこっと里帰りの理由は・・・

ミネソタに引越してから、5か月半以上が経ちました。
思ったよりすんなりとこちらでの暮らしに慣れ、ハッピーに毎日を過ごしてきました。

でもそろそろ、望郷の念にかられています。。。

実は貯まったマイレージを使って春に帰国する手配をしていましたが、ある事情により、今月後半にも少しだけ里帰りすることになりました。

イェ~~イ!!!

その事情とは・・・





このお方のコンサートに参戦するためです♪♪




キャ~~♪

*今日のブログは思い切り脱線ですので、興味のない方はあっさりスルーしてくださいね。


ジュリーこと沢田研二さんにハートを奪われてしまったのは、私がまだ5年生の頃でした。
彼だって、二十歳前のぴちぴちお肌でかわいかったの!

あの頃、将来は彼のお嫁さんになるのだと、無邪気に信じていましたっけ・・・
毎日、自分に都合のいい妄想にひたっておりました。

星の王子様のようだったジュリーにも、次第に男らしい精悍さやセクシーさも加わってきて、テレビを見るたびにドキドキしていました。

1968年に起こった「三億円強奪事件」の犯人役、可門良をジュリーが演じた「悪魔のようなあいつ」というドラマはすごかった。。。
今改めて見ると、ストーリーはかなりめちゃくちゃで~す。

でもジュリーにほれ込んでいた監督、久世光彦さんのおかげで、彼の魅力が最大限に引き出されていました。
あの頃、パナマ帽にサスペンダーの “良ちゃんスタイル” をマネしていた男性も、結構多かったな~


「寺内貫太郎一家」で、ばあちゃん役の樹木希林さんが「ジュリ~~~!!」と毎回悶えていたポスター、私も持っていました~♪


「魔界転生」天草四郎役も、危なげで怪しい魅力だったし、


トップモデルだった山口小夜子さんと並んでも、悪いけどジュリーの方がきれいよね♪


彼の写真集で「水の皮膚」というのがあったのですが、結婚してから夫に操をたてるために、処分しちゃった。。。
  ウワァァ━━━━。゚(゚´Д`゚)゚。━━━━ン!!!

だって中身がこんなですもの・・・見られたら何だか気まずいでしょう?



今や絶版となり、オークションでとんでもない高値がついていて、とても後悔しています。
もしまだ持っていたとしても、絶対売ったりはしないけれど、あ~あ、惜しいことした・・・


そんなジュリーも今や還暦過ぎて、お顔も体も丸~くなっちゃった。
でも2008年に東京ドームでの還暦記念コンサートに行ってから、またまた惚れ直してしまい、ジュリー三昧の日々を送っています♪

東京ドームでは、のびやかで艶のある声、昔のままのキーで、7時間近く80曲も歌い続けたのです。
歌う方も、聴く方も命がけ・・・?! 彼の喉、どうなってるのだろう。。。

若い頃はルックスにばかり目がいっていましたが、歌の表現力はピカイチだと思うし、曲がったことが大嫌いで媚を売らない生き方にも惚れ込んでいます。


芸能界にデビューした時のバンド、ザ・タイガースの旧メンバーと共に、彼は去年の秋からトータル38公演、全国でコンサートを行っている最中です。

ここに至るまでには、(多分ファンにしかその重みがわからないと思うけど、)長い長~い道のりがありました。

そしてツアーファイナルは、1月24日に武道館で!
(ザ・タイガースが解散したファイナルコンサートも、1971年の同じ日に武道館ででした。もちろん、これにも行きましたよ。)



私の分までチケットを取ってくれた友達に、大感謝です♪
私と同じような再燃組に、YouTube などの動画をきっかけにファンとなった若い人たちも加わり、チケットをゲットするのもそりゃあ大変なのです。

小学校からの親友も一緒に行くことになりました。
あの頃は、クラスの半分位はザ・タイガースのファンでしたもの。。。
三人で気持ちだけは少女に戻って、思い切り弾けてきます!!

韓国の某タレントの追っかけをしている友人も言ってました。

 「人生は楽しんだ者勝ち!」

  本当にそう思います。 グチ話やウワサ話に明けくれているより、ずっと健全でしょ?


この年になっても、考えただけでうっとりできる人がいるというのは、かなり幸せな(っていうか、おめでたい?)ことなのでしょう。

ちなみに、夫はジュリーには全然似ていません。
ジュリーのお嫁さんにはなりそこねましたが、それはそれできっと良かったのでしょうね。


今回の帰国はほんの短期間なので、家族とジュリーとごく一部の友人にしか会うヒマがありません。
春に帰る時にはまたゆっくり、たくさんの方たちとの再会を楽しみたいと思っています。

2012年1月11日水曜日

アメリカの雪だるまは、団子三兄弟

暖冬が続いていたミネソタですが、いよいよ本性を現し始めました。
明日は最高気温が-14℃、最低気温が-20℃という予報です。

この辺の雪、普段はサラサラしすぎて雪だるまには向きません。
でもずっと暖かくてべちゃべちゃしてきたので、この前初めて雪だるまを作ってみました。

林の中で調達した小石でを、木の枝でを・・・
かわいく出来上がって、何だか情がわいてきてしまいました。


家のぬいぐるみたちと、夕方まで一緒に遊ばせました。
記念撮影をパチリ♪


外の階段に置いて、バイバイしました♪


夜になってから様子を見たら、ずい分やせちゃってました。。。



ところで日本の雪だるまは「だるま」と呼ぶくらいですから、頭と胴体だけの二つの雪玉が定番ですね。
私も当然のように、日本式雪だるま を作りましたよ。

でも、夫が作った雪だるまは玉が三つ!
意外と知られていないようですが、アメリカの雪だるまって、団子三兄弟状態なのです。
このブログの、今のタイトル背景のように・・・

雪だるまって、英語では Snowman ですから、頭、胴体に加えて、足(?)もあるのですね!
何だか不安定な気がするのですが。。。


絵本の「スノーマン」(レイモンド・ブリッグズ作)の、やわらかな優しい絵が大好きです。


原作タイトルは、"The Snowman"  (by Raymond Briggs)と、定冠詞がつきます。
そこらのではなくて、「この」特別なスノーマンですものね!
日本人にとって athe の使い方ってややこしく、いまだに迷うことがありますが、こういうのはわかりやすい・・・


少年が庭に作ったスノーマン、夜中になると動き出し、一緒に楽しい旅に出るのでしたっけ。


私が作った雪だるまちゃんも、夜中に動き出さないかな~と思っていましたが、次の日にはいなくなってた。。。
どうやら別れも告げずに、1人だけでどこかに旅立ってしまったようです。

いつかまた、帰って来てくれないかしら・・・

おまけ Fantastic"Snowman" のアニメを、印象的なメロディーと共にお楽しみください。
       誰の心の中にもきっとどこかに、子供の頃のままの自分が住んでいるはず・・・


2012年1月7日土曜日

クランベリーとクルミのパン

去年焼いたシナモンロールの出来がいまいちだったので、リベンジで別のパンを焼くことにしました。

友達が持ってきてくれた、殻付きの生クルミがたくさん!これを使いたいな。
 (ナッツアレルギーのため、自分では全く食べられないのですって・・・)

ドライクランベリーレーズンも家にあったので、それを使ったパンを焼こうと決めました。
バターと卵たっぷりの、リッチな生地です。


無心に生地をこねている時間が、私にとってはパン作りの醍醐味なの~
生地を叩きつける時には、日頃のウサも同時に晴らし、成形時には赤ちゃんを扱うように愛を込めて優しく・・・

日本製のホームベーカリーはこちらでも大人気で、あったら便利だろうなと思いますが、しばらくはゆっくり手ごねを楽しもうと思っています。


前回はアメリカ製の大型電気オーブンで。
今回は、日本から持ってきた日立の小型オーブンレンジを使用。
この優秀なオーブンのおかげか、皮はパリッ!中はふわっ♪ の納得のパンが焼き上がりました。 
 (V^-°) 

勝手に表面が割れていますが、ナイフでちゃんとクープを入れた方がよかったのかな?



自画自賛ですが、ほっぺた落ちそうにおいしいっ~~~~~!!!

アメリカに来てから、初めてまともなパンを食べた気がします。
こちらのパンって(ケーキもだけど・・・)、本当にいまいちなのです。

やたらと体のデカい義弟3人も来ていたため、あっという間に売り切れました!
次に焼く時は、倍量は必要だな。


ところで、結婚した年に買ったオーブンレンジ、なんと26年間半も愛用しました。
日頃のお手入れが良いせいか(?) かなり物持ちが良いのです、わたくし・・・

けれどもついに壊れてしまったのが、一昨年の春。
買い換えて1年ちょっとでしたので、お別れするに忍びず、こちらに連れてきました。

日本から持ってきた電化製品、今のところはみな問題なく働いてくれています。
アメリカでは、コンセントの形が日本とほぼ同じで助かります。

ただし電圧はビミョーに違うので、そのうち機嫌を損ねて一斉に暴走し始めるかも・・・?
急に火を吹いたりなんてこと、ないよね??




まだ日本に住んでいた去年の初夏まで、元同僚がご自宅で開いているパン教室に通っていました。
パン作りの基本は、おかげで体で覚えることができました。



発酵の状態を確かめるためのフィンガーチェック
普通の人は、当たり前のように人差し指を使うらしいのですが、
私は親指を突っ込んでしまったの!

先生に大笑いされましたっけ。。。
 (中指よりはいいでしょう?)






パンの発酵を待つ間、いつもおいしいランチ付♪
おしゃべりにも花が咲きました。

趣味の良い雑貨や調理器具、おしゃれな盛り付け方にも、
ワクワクしたものです。



パン教室の先生、たまごろうさん のブログを、今でも楽しみに読んでいます。





アメリカで売られている粉類、種類がたくさんあって色々試してみたくなります。
けれども日本では当たり前の「薄力粉」「強力粉」 の区別が、こちらではあいまい。
棚に並ぶほとんどは、All purpose flour(万能粉)と呼ばれる小麦粉です。

これは、日本の「中力粉」にあたるもののようです。
お菓子作りもパン作りも、すべてこれで間に合わせちゃえ!というのは、どうなのでしょうね~

パン修行はこれからもずっと続けるつもりですので、また別の機会に、アメリカの粉についても書きますね♪



クランベリーとクルミのパンのレシピ 
 (自分で適当にアレンジしたもの)

材料  
 クルミ  40g
 ドライクランベリー   50g
 ラム酒漬けレーズン  30g 
 強力粉(アメリカでは bread flour 使用)  300g
 ドライイースト  小さじ2
 砂糖  大さじ3
 卵  2個
 42℃位の湯  80cc
 塩  小さじ2/3
 バター  80g

作り方
 下準備
  ラムレーズンの水気をよくきっておく。 クルミは細かく刻む。
  バターは室温に戻す。

 1) ボウルに強力粉、ドライイースト、砂糖、卵を入れ、お湯を加えて混ぜる。 
   ひとまとまりになったらボウルからこね台に移し、バターと塩も加えてさらによくこねる。
 2) 9割ほどこねたら、ドライフルーツとクルミを加え、つぶれないように優しくこねる。 
   フルーツとクルミを包み込むように表面をきれいにして丸める。
   ボウルに戻し、ラップをかけて一次発酵。(40℃で40~50分)
 3) フィンガーチェックをし、ガス抜き。 生地をスケッパーで4等分して丸め直す。 
   閉じ目を下にし、固く絞ったぬれ布巾とラップをかけ、ベンチタイム10分。
 4) めん棒で直径15センチ位の円形にし、手前から巻き、閉じ目をしっかり合わせる。
 5) 天板にクッキングシートを敷き、閉じ目を下に並べ、ラップをふんわりかけて二次発酵。
   (40℃で40分位)
 6) 溶き卵 (記載外) を表面にうっすら塗り、グラニュー糖適宜をふりかける。
 7) 190℃のオーブンで15分ほど焼く。
 8) 網の上で冷ます。

 *気温、空気の乾燥度、使う粉、卵の大きさなどにより生地の状態が違います。
  粉の量や発酵時間は適当に調整してください。
  オーブンによっても、焼き時間が変わってくると思います。

2012年1月5日木曜日

新年の誓いは 「1.01」

New year's resolution ~新年の誓い!
   ~三日坊主になりがちですが、毎年一応決めることにしています。

昨年ふと目に留まった記事に、こんなのがありました。

何かをやろうと心に決めていたのに、ある日サボってしまったとします。
「まあいいや、明日2倍やろう」「週末にまとめてやろう」なんて思う人が多いのでは?

でも、実際にはそんなの続きません。
普段の2倍や3倍やるなんて、かえってストレスになるだけ・・・

それなら、どうすればよいのでしょう。
昨日までの自分が100 とだとしたら、今日は101 を目指すことです。
「昨日までの、1.01 倍やろう」でしたら、それほど肩肘張らなくても大丈夫です。

たったの 1.01、つまりほんの1%のアップだとしても、明日は、1.01倍×1.01倍、
明後日は、1.01倍×1.01倍×1.01倍・・・と少しずつ増えていくわけです。


一年後には、どうなっているでしょう。
     ↓
     ↓
     ↓

1.01の365乗となります。
計算してみると、37.7834343、 なんと37倍以上になるのですって!

これって、かなりすごい数字でびっくりです。
1日に1%アップだけで良いのでしたら、何だかクリアできそうな気がします。

まさしく、塵も積もれば山となる・・・ですね。
元ネタは、楽天の三木谷浩史氏の著書「成功のコンセプト~Principles for Success」の中で述べられている言葉だそうです。

あまり関係ないけど、昨日の朝焼けが美しすぎ♪

ここでふと思うのが、どんな数字にゼロをかけても、答はいつもゼロだな~ということ。
何も努力をしないということは、1年経とうが10年経とうが結果はゼロ。
これは、怖い。。。


待てよ・・・
今日は昨日の1.01倍を、1年間食べ続けると、結果はどうなるの???
 
  \(°o°;)/ ウヒャー
 

・・・それは置いといて、新年の誓いは、ああ37倍になれたな!と今年の大晦日にしみじみ思えるような、プチ努力をし続けることです。

何について頑張るのかは、

 ひ み つ・・・


おまけ チェコ出身の作曲家、大好きなドヴォルザークの「アメリカ」
     (弦楽四重奏曲第12番第1楽章
     ホームシックと戦いながらもアメリカで大活躍した彼の曲を聴くたびに、
     気持ちが高揚します。

     (北島三郎の ♪ は~るばる~来たぜ函館~♪ と似た音階を使ってるのが不思議?)



2012年1月3日火曜日

お正月の大ヒット商品

Happy New Year!! 今年もどうぞよろしく♪

ミネソタで迎えた初めてのお正月は、賑やかに過ぎていきました。

今までのように、12月25日を過ぎたら急いでクリスマスの飾りを片付けることもなく、
年賀状を書くこともなく、年末の大掃除も、お雑煮・おせちの支度もなく・・・

紅白歌合戦も見なかったけど、ちゃんと年が明けたのでびっくりしました。

予想はしていましたが、日本のお正月と何という違い!
新年独特の晴れやかで、しかも凛として厳かな雰囲気が、全く感じられませんでした。

晴れ着姿の人もいないし、初詣もないし、初日の出なんて別にどうでも良さそうだし・・・
結構まとまった雪が降り、一面銀世界になったおかげで、ちょっと新鮮な気持ちがしたのが救いです。


夫と私は、大晦日からまた義妹の家に泊りがけで行ってきました。
家族だけで年越しそばを前倒しで30日に食べてしまったので、細く長く達者に暮らせなかったらどうしよう。
ここはアメリカだから、まあいいか。

立派なエビなど手に入らないので、白身魚・マッシュルームの天ぷらと、人参のかき揚げで許して~
それでも、娘は泣いて喜んでくれました。



義妹の家では、クリスマスに引き続き親戚一同が集まりました。
この前は来られなかった姪親子、甥夫婦も参加だったので、かなりの人数でしたよ。

この姪が新年パーティーの参加者全員にプレゼントしてくれたのが、下の写真のもの。
みんなに大ウケでしたが、     
一体何でしょう?

これは、手袋とドリンクホルダーが合体したアイディア商品なのです。
ビールなどを飲む時に手が冷えないよう、またボトルや缶が手の熱でぬるくならないよう工夫されています。

しっかりと合体しているので、うっかり手が滑っても飲み物を落とす心配はありません。
どんなに酔っ払っても、これなら大丈夫かな?

今のところ、オンラインでしか買えないようです。 サイトはこちら ⇒ The Firkin Glove

はたして、大ヒット商品 になるでしょうか?
冗談好きのアメリカ人には、かなりウケそうな気がしますが・・・

使い勝手が良いのかどうかよくわかりませんが、とりあえずこれを片手にみんなで記念撮影してみました。


子供たちはもちろん、アルコールではなくてアップルサイダーで・・・



新年のカウントダウン、部屋中の時計がどれも違う時刻を指していたので、 どれが正しいのかよくわからないままに、おめでとう!とハグし合って、適当に終わってしまいました。


お正月はみんな寝坊して、お昼はダラダラと適当に昨夜の残り物をつまみました。
元旦の朝は、やっぱりお雑煮が食べたかったなあ。。。

それから延々と、テレビでアメフトの試合の中継を見るのが、
アメリカ式「正しいお正月の過ごし方」なのです。
実は私、アメフトのルールはよくわからないので、駅伝の方が楽しいのだけどな~


夕食は、義弟の釣った Walleye という白身の魚を、天ぷらで食べたいという皆さんからのリクエスト。
せっせと12人分揚げましたよ~ 年越しそばに続き、またもや天ぷら。う~ん。。。
 (魚が足りなかったので、子供たちはピザでいいねということになってしまいました。)

いつもは天ぷらでなく、小麦粉、卵、そしてパン粉代りにクラッカーを砕いた衣をつけて揚げます。
レモン汁やタルタルソースをかけて・・・とってもおいしい、大好きなフライです。

もっと衣が軽くてサクサクの天ぷらは、初めての人にも気に入ってもらえました。
天つゆの味も、大ファンの人がいます。
 
 ・・・揚げるのに忙しくて、写真撮り忘れてしまいました。 やれやれ。


お正月には、実家で母の おせち料理 を味わい、ひと息ついてから 手巻き寿司 というのが恒例でした。
でも、ここでは刺身にするような新鮮な魚は手に入りません。

そこで、ちらし寿司 を作って持って行きました。
「ちらし寿司の素」を使った手抜き料理ですが、海苔と錦糸卵といんげんでおめかしすれば、見た目はインパクト大だしお味もなかなかイケる♪

密かに手に入れた、コシヒカリの新米ですもの。 おいしくないとは決して言わせません!

 ・・・これもあっという間に消えて、写真撮りそこないました。 トホホ。


元旦の夜も、みんなで食べて飲んで、おしゃべりして大笑いして、更けていきました。
親戚同志がとても仲が良いというのは、子供たちにとっても、幸せな環境に違いありません。

こんなにハッピーそうですものねっ!


皆さんの2012年が平和で喜びに満ちた年でありますよう、心よりお祈り申し上げます♪


おまけ 心が震える迫力の歌声は、新しい年のスタートにぴったり!
       (下をクリックしていただくと、動画のサイトに飛びます。)
 

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