毎年作ってきた ロイズ風生チョコ もおいしいのですが、今年は少し趣向を変えて・・・
皆さんへのばらまき用に、簡単にできるマシュマロナッツバーを作りました。 写真右側のお菓子です。
ベイク用のチョコを溶かし、他の材料を混ぜ合わせて冷やし固めるだけ。 シンプル~~!
Baker's のセミスイートチョコ2箱 (8oz / 226g) をボウルに入れ、電子レンジで溶かし、ライスクリスピー (シリアル) 35g、ミニチュアマシュマロ70g、オーブントースターで軽くローストしたアーモンドの細切り70gと刻んだピーカンナッツ30gを加えて。よく混ぜ合わせます。
20cm四方の角型にアルミホイルを敷いて、生地を平らに広げ、冷蔵庫でしばらく冷やし固めます。
今日はこの型を使いました。 勾配がなく、四隅がきっちりとしていて使いやすいです。
ホイルからはずして、24等分 (縦8×横3) のスティック型に切り分ければ出来上がり。
お口の中で、チョコのなめらかさと、マシュマロのフワフワと、ナッツのカリカリとライスクリスピーのサクサクが一度に体験できる、夢のようなお菓子です♪
たまたま家にあったので製菓用チョコレートを使いましたが、普通のでもOK。
ナッツもお好みのもので大丈夫です。
最初の写真左側のダイヤモンドクッキーは、同時進行で作ったもの。
これがまた、サクサクホロホロでおいしいの~ 小さいので、ついつい後を引くのが危険かな・・・
こちらは、下のレシピそのままで大成功でした。
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写真ではわかりにくいけれど、クッキーの周りにグラニュー糖がまぶしてあり、ダイヤモンドがキラキラ輝く様子に似ているのが名前の由来です。
おフランス風に言うと、ディアマンでございますわよ。
ところで・・・
NHKの朝ドラ、 「あさが来た」 は1日遅れで欠かさず観ています。
今日の放送で、私の母校の創立者成瀬仁蔵先生 (ドラマの中では成澤泉という名前) が、ついにあさとご対面!
銀行で要注意人物とされている客の4番目 「ふやけたワカメの羽織の男」 として、リストに載せられていたとは。。。
「汚い格好なのに目だけキラキラさせた男」 「女子 (おなご) の働きだけをじ~っと見ている」 「身なりの割には、えらい前向きな男はん」・・・得体の知れない怪しい様子に、みんなが首をかしげていました。
在学中から目にすることの多かった成瀬先生のお写真はこれ。
いかにも威厳のある教育者のお姿なのですけれど、お若い頃はあんなだったのかしらん?
相当な目ヂカラがあったとういうのは、確かなようです。
イメージ壊れすぎで力が抜けてしまいそうですが、成瀬先生を演じる瀬戸康史さん、何だかお茶目でキュート。
五代さま亡き後、ディーンフジオカさんに続く人気者になれるか!?
銀行の事業もすっかり軌道に乗り、目標を見失ってしまった感じのするあさです。
今後は日本初の女子大創立に向けて、このふやけワカメ君と共に、二人の目ヂカラで何人もの協力者を得ていくのでしょうね。
これからの展開がすご~く楽しみです♪
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